あゆの保険と音楽と好きなことのブログ

1978年生まれ。保険営業。元チェロ奏者、講師。

どのみち一緒ならどーするか

んー。

 

んー。

 

んー。

 

んー。

 

流れが変わってきてます。

人生波来てます。

ハンドパワーです(笑)

 

違うわ(笑)

 

 

毎日小さいことの積み重ねで、少しずつ少しずつ自分が望む方向へ道が開けているのは間違いない。

 

決断に大きいも小さいも基本ないのかなとも思ったりもする。

 

 

自分のステージが変わるのであれば、窮屈な洋服を脱ぎ捨てるのと同じように、環境も変わる。

 

 

その予兆はじわじわくるんだけど、この感じ分かるだろうか?

 

 

分かんない人は多分無視してるだけだな(笑)

 

だってそれは「変わりたくない」んだもん。

 

 

今日の話はそこではなく、、、、(笑)

 

 

何かを決断する時に、迷ったりすることは多い。

 

 

けど、大概結果は同じなんだよね。

どちらを選ぼうが。

 

好きな方法を選べばいいだけの話である。

 

 

選ぶ選択もあれば、選ばない選択もある。

選ばないのであれば、また選択をする機会が必ずやってくるだけのことだ。

 

早い話、「必ず選べよ」ってことね(笑)

 

タイミングは色々なだけ。

 

 

正直どっちでもいいと思ってるのだか、決めない理由はおそらく損得が入ってきてるのが正解だろう。

 

全くややこしい。

 

もし、目の前に営業マンが居て、こんなお客様が居たら、不安に思ってること、不満に思ってることを1個ずつ解消していく。

 

100%人は安心することはない。

 

じゃあ、何で人は決めるのか。

 

お客様の目の前にいる営業マンである「貴方」で決めるのである。

 

「貴方」が話を聞いてくれたから

「貴方」が悩みを理解してくれたから

「貴方」がお任せ下さいと言ってくれたから

 

 

だからお客様は「お願いします」と言うのだ。

 

これをもし、数ある中からぜーんぶ自分で調べて、比べようとしたら、どーだろうか?

 

そんなヒマはない。

それに飽きるし、面倒くさい(笑)

 

結果、ほんとは気になってるのにずるずる先延ばしにしてしまって、今日まで来てしまったなんてことになる。

 

 

扱ってる商品によってはもう買えないものも出てくる。

 

だから「時間」というものは大事なのだ。

 

商談をしているこの時間ももちろんだが、それよりも、お客様が決断をするタイミングがめちゃくちゃ重要なわけである。

 

人の熱は冷めやすい。

そして、冷めてしまったら1度解消しかけた不満がまた戻ってくるだけである。

 

そんなことは幸せとは遠い。

 

どのみち一緒ならば、そのタイミングを今にして上げるのが営業の仕事である。

 

お客様は「貴方」が勧めてくれたから、

「貴方」に任せてみようと、

投資をして下さる。

 

だからお客様からの「お願いします」は

深いのだ。